グロリアへの反乱 – ポーセリンを彼女にけしかけよう
- グロリアが2階に逃げていくので追う
- ポーセリンは通常移動がめちゃくちゃ遅いので、常に RB を長押しして移動しよう
- X で杖攻撃できるが、攻撃する場面はない
グロリアが逃げる場所
- グロリアが逃げる場所は以下の1~6になる
- 1~4についてはランダムとなるため、1つずつ見ていくしかない
- ラウンジ内のカラスの部屋
- 地下 (発電機がある)
- 212号室のバスルーム
- 213号室のバスルーム
- 階段エリア
- 支配人のオフィス
- なお、ランダムとはいえ傾向がある
- 多くの場合、最初に隠れるのは「ラウンジ内のカラスの部屋」もしくは「212号室のバスルーム」である
- カラス部屋の場合は、その後「地下」 ⇒ 「212号室」「213号室」になることが多い
- 「212号室のバスルーム」の場合は、その後「213号室」 ⇒ 「カラスの部屋」「地下」になることが多い
カラスの部屋
- 2階のラウンジに入り、右前方のドアを開けてカラスの部屋へ
- 右隅にグロリアがいるので近づくと発砲され、彼女は逃げていく
- 発砲された後、QTE 発生 ( A 連打 ⇒ X )
- 今後、グロリアに近づくと発砲され QTE をクリアすることになる


地下室
- ラウンジを出て、階段を下りて地下室へ
- 電源のところにグロリアがいる

212号室

213号室

階段へ
- 4箇所のグロリアを発見した後は階段エリアへ
- ドアを開けるとカットシーン

支配人のオフィスへ
- 最後は支配人のオフィスへ
- 右奥にグロリアがいるので近づくとカットシーン 復讐の誓い (カットシーン:27/33)

アシュマンの運命を決めよう
- カットシーン後、ローズマリーとアシュマンのシーンになる
- 会話の最後、行方不明者の人数を答えさせたあとにカットシーン 他のジェニファー (カットシーン:28/33)
- その後、二択となる
- アシュマンを救う (当サイトではこちらを選んだ)
- アシュマンを殺す
- どちらを選んでもオーケー
- ただし、2周目は1周目で選ばなかったほうを選択すること
- 二択のどちらを選んでも 相応しい罰 (カットシーン:29/33)および 守られた約束 (カットシーン:30/33)を回収する

- その後、カットシーンが続く
- 最後の選択をしたローズマリーのカットシーン
- セレステとリンがお別れするカットシーン 別れの時 (カットシーン:31/33)
- 老婆のインタビュー
- 老いたセレステとリンが再会するカットシーン 運命の人 (カットシーン:32/33)
- 老婆のインタビューに戻るとリンがまとめたレポートを読むことになる
- A でページを送る

- ピアノが置かれた演奏場のカットシーンが始まる エンディング:「世界の頂点」への希望 (カットシーン:33/33)
- ここまで各種収集物の取りこぼしがない場合、実績「This house is like a museum!」解除
- ボーナスカットシーン:映画『さようならを言う前に』がアンロック (このカットシーンは実績に含まれない)
実績「Movie Lover」について
- すべてのカットシーンおよびエンドクレジットをスキップせず1周目をクリアしても 実績「Movie lover」が解除されないのは正常なので安心して
- 最後の二択の選んでいないほうのカットシーンが残っているため、1周目をクリアしても解除されない
- エンドクレジット後、タイトル画面 ⇒ エキストラ ⇒ カットシーン と進み、選んでいない選択肢で観られるカットシーンを再生する
- 「アシュマンを救う」を選んだ場合は「守られた約束」を観る
- 「アシュマンを殺す」を選んだ場合は「相応しい罰」を観る
- カットシーンが少し進んだところで 実績「Movie Lover」が解除される

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