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発売日 | 2024/02/02 |
| 開発元 | Rocksteady Studios | |
| 発売元 | Warner Bros. Games | |
| ジャンル | アクション&アドベンチャー,TPS | |
| インストール容量 | 115.61 GB | |
| ストア情報 | Xbox のストアページ |
実績
実績の解除条件やコンプリートに必要な情報をまとめています。
一部に時限要素があるため、事前に確認しておくと安心です。
- 実績
実績一覧と解除条件、解除のコツを詳細に解説しています
ストーリー攻略
ストーリーを順番に進めたい方向けの攻略です。
上から順に進めていけばクリアできます。
- チュートリアル
- チャプター1:アーカムの最底辺手配犯
- チャプター2:強制タスク・フォース X
- チャプター3:史上最悪の襲撃計画
- チャプター4:悪党として死ぬか…
- チャプター5:もう一度、銃弾で
- チャプター6:クライシス・オン・アース 1&2
ストーリークリア後
ブレイニアックを撃破し、エンドクレジットが終わったあとはエンドゲームとなります。
残ったサポートクワッドミッションを片付け、その後は「限りあるクライシス」にて侵略ミッションをクリアしていきます。
初プレイ動画
Suicide Squad: Kill the Justice League 攻略まとめ
『Suicide Squad: Kill the Justice League』は、究極のはぐれ者たちが『ジャスティス・リーグを殲滅』し、ブレイニアックを倒して世界を救うという逆転劇を描いた、アクション型サードパーソン・シューティングゲームです。アマンダ・ウォラー率いる、悪名高いタスク・フォース X (通称スーサイド・スクワッド)にハーレイ・クイン、デッドショット、キャプテン・ブーメラン、キング・シャークが新メンバーとして「強制採用」され、ジャスティス・リーグを倒すという不可能極まりないミッションに駆り出されます。ブレイニアックの侵攻によって荒廃し、かつてこの地を守ったヒーローたちによって恐怖に陥れられた、広大な仮想都市メトロポリスに踏み込みましょう。4人のキャラクターを入れ替えながらブレイニアック軍、そしてジャスティス・リーグを倒していくアクション性の高い TPS です。開発による最終アップデートはすでに完了しており、今後はいつサ終するか解かりませんので、気になっているプレイヤーさんは早めに取り掛かっておくことを推奨します。ゲームプレイや実績について不安な方は攻略記事をご参照ください。
謎解き・詰まりポイント攻略
戦闘は基本的に動き回りましょう
本作の戦闘は結構激しめです。戦況が目まぐるしく変化しますので、常に動き回っていないとダウンしやすいゲームです。芋砂のごとく、じっとしていては標的にされてしまいます。とにかく動き回って周囲の安全を確保してからじっくり狙うようにしましょう。
各ボス戦
ジャスティス・リーグの4人およびブレイニアックがボスとして登場し、それぞれに戦闘になります。本作では、基本的に「ボスのほうが有利になっている」ことが挙げられ、グリーン・ランタンとバットマン以外は難易度の高い戦闘となることを覚えておきましょう。難しい場合は攻略記事をご参照ください。当サイト管理人のことですから、安全地帯や時間はかかるけど安定して戦える場所などを見つけていることでしょう。
リドラー関連
本作には「リドラーの AR チャレンジ」「リドラーのナゾナゾ」「リドラーのトロフィー」が用意されています。AR チャレンジはチェックポイント通過式のライムアタック、ナゾナゾはリドラーが漠然とした内容をつぶやくのでその場所を見つけます、トロフィーは見つけにくいところに置かれたトロフィーを回収します。AR チャレンジは全13回、ナゾナゾは21個、トロフィーは全40個ありますので、全てクリア&回収して実績を解除しましょう。
実績コンプリートへの道
本作の実績コンプリート難易度は「普通」です。
- 実績はストーリー系、侵略ミッション系、サポートスクワッドミッション系、リドラー系 ( AR チャレンジ/ナゾナゾ/トロフィー)、レベル系に大別されます
- オンライン専用ゲームではありますが、ソロで実績コンプできます。一度も他プレイヤーと協力プレイをしませんでしたし、その必要性も感じませんでした
- 基本的にはストーリーを進めながらレベルを上げ、リドラー (AR チャレンジ、ナゾナゾ、トロフィー)をクリアし、併せてサポートスクワッドミッションなどをクリアしていけば8割ほどの実績が解除できます
- 残り2割はエンドゲームにて「侵略ミッション」をプレイしていき、マスターレベル20のミッションクリア、インファミーセットの装備などの実績を解除していきます。侵略ミッションはクリアするごとに難易度が上がっていき、マスターレベル20に到達するころはかなり難しくなっているので頑張ってください (攻略記事もご参照ください)。
このあたりを意識してプレイすれば、実績コンプはより確実になるでしょう。
まとめ/レビュー
『Suicide Squad: Kill the Justice League』は、TPS としての出来はよく、とにかく忙しいプレイでした。当サイト管理人は ”じっくり狙いたい派” なので慣れるまでは少し大変でした。戦闘中は立ち止まったり、ボーッとしているとあっという間にやられてしまうので、とにかく動き回って戦闘に参加しないといけません。ややハクスラ要素もあり、敵がドロップした武器や装備を集め、一番強い武器を装備したり、装備の組み合わせでバフがかかったりとビルドが奥深い。管理人はビルドや組み合わせを考えるのが面倒くさいと感じてしまう人間なので、もっとシンプルなシステムにしてもらえれば良かったです。ジャスティス・リーグのスーパーヒーロー (フラッシュ/グリーン・ランタン/バットマン/スーパーマン)との戦いは趣向を凝らしてあり、基本的にはスーパーヒーロー側が有利な状況で戦闘する設定になっていて緊張感あり、楽しさありでした。難しかったですが、管理人お得意の ”安全地帯や安定して戦える場所を見つける” がうまく作動して、なんとかクリアできました。ストーリークリア後の「侵略ミッション」が本当に難しかったです。序盤はまだいいものの、中盤以降は理不尽な難易度になっていて心が折れそうになりました。ですので、実績コンプリート直前になって諦めてしまう可能性がありますのでご注意ください。ストーリー攻略は行うべきことを事前に知っていれば簡単にクリアできるゲームです (一部難易度の高いミッションもありますが)。60時間ほどあれば実績コンプリートできると思います。上記の攻略記事を活用しながら、効率よくゲームを進めてみてください。
良かった点
- グラフィックがキレイ
- 完璧な日本語ローカライズ
- TPS の出来がよく、動きも滑らか
悪かった点
- 各キャラクターの操作が煩雑 ( TPS 以外の部分)
- サポートメンバーの存在意義
- ダメージを受けると「お手玉状態」になる
- 侵略ミッションの難易度調整がおかしい
- 本作のレビュー
外部ブログにて簡潔にまとめています

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